木枯らしが吹くころ 何故か愛しい日々


写真。

紅葉を見に行ってきました。
そこは、ライトアップもされているところで午前中は雨が降っていたのでおうちでごろごろと。
午後からは晴れたのですが、なかなか外に出る勇気が出ず結局行ったのは夕方くらい。
でも、なんとか外が暗くなる前に数枚写真を撮れて夕方暗くなった頃、ライトアップがされた時間にも撮ることができて満足。

本当は、デジカメ持ってくつもりだったんだけど充電が間に合わず…。
最近、デジカメ使ってないなぁ。いや、良いやつを旦那さんがプレゼントしてくれたのだけれどなかなか使いこなせなくって…。
わたしみたいなカメラ初心者にはスマホで充分なのです。
事前に、スマホでの紅葉の撮り方!みたいなの見たけどやっぱり上手く撮るのは難しい…。

すごい紅葉の名所!ってところでもなかったので、ぼちぼち歩いて終わり。
どちらかと言うと、ライトアップが見どころだったのかな?
本当はもっとぶわぁああっとした紅葉を見たかったのだけど、時間的にも距離的にもなぁって感じで。
もっと山のほうとか湖とかに行きたかったなぁ。もう、時期的にも2人の休み的にも無理だけど。


追記にて拍手お返事です!
ぱちぱちだけもいつもたくさんありがとうございます*
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その顔に生まれ変わりたいな


写真。

高校のときの写真。
超ノリノリで撮った1枚。高校生活楽しかったなぁ。

高校の時は、髪型ボブばっかりでした。
カメラマンの、すたの、にもボブが良いと言われたし
当時付き合っていた元カレさんがとくにボブが好きで高校時代はボブ歴のほうが長いです。

今はロングだけど、来年にはばっさりいく予定だし。
ロングなのは、成人式とフォトウェディングがあったからなのとなんとなく伸ばしてた。
いや、本当は2つほど理由があるんだけど長くなりそうなので以下略。

最近、コレサワちゃんのSSWを聴いてるせいか元カレさんのことをよく思い出す。
だって、出だしが
「全国の元彼に捧げます!」
だもんなぁ(笑)
わたしも元カレさんのこと恨んでたけど、きっと元カレさんもわたしのこと恨んでただろうなぁとか思ったりね。
元気かなぁ、姪っ子甥っ子さんたちは大きくなったかなぁ、仕事は相変わらず忙しいのかなぁ、とかね。
フッたのはわたしだけど、思い出す回数はわたしのほうが多いかもしれない。良い意味でも悪い意味でも。


ぱちぱちいつもたくさんありがとうございます*
今日はちょっと眠いのでお返事は次の記事でさせていただきますね(*´`*)

二酸化の炭素 きみの濃度


今日の服装


○タートルニット 多分WEGO
○コーデュロイワイドパンツ GU
○チェスターコート OLIVE des OLIVE


とうとう、コートを羽織りました!
そして、かっこよいおねえさんになりきりました!(`・ω・´)キリッ

実際はチビデブスなただのみじんこみたいな感じ…いや、みじんこに失礼だな\(^o^)/

ホワイトコーデはなんか新鮮。というか、気持ちがパキッとします。
ふふふん、普段しない服装だからなんかうきうきしちゃいますなo(。>ω<。)o

本当は、揺れるパールのピアスに変えたのだけど全く写ってないorz

ぱちぱちいつもありがとうございます!

ナチュラルに恋して


今日の服装


○レース襟付きロングワンピース axes femme
○Gジャン L'EST ROSE


今日は1日オフだったのでおうちでごろごろ。
ゲーム進めたり寝たりの繰り返し。

それで、不思議な夢をみました。
わたしはもう縁を切った。と思ってる方から、電話があって普通に対応する夢でした。
本当にナチュラルに普通すぎて。普通の会話して、普通に笑って。
そんな夢でした。

夢って不思議で好きです。
ありえないことが起こっても、夢の中ならなんでも許せるというか許容というか。ありえる世界なのです。
残酷な夢も中にはあるかもしれないけど、それもまた夢なのです。


追記にて拍手お返事です!
ぱちぱちだけもいつもありがとうございます*
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冷たいわたしと、まどろみの冬。

小説風にブログを書こう。

○小説風に自由にブログを綴ってください。
ルールなどはありません。短文でも長文でもご自由にどうぞ。



ひやり。と、自分の体温にビクっ、とする。
いや、冷たいのだから体「温」と表現するのは些か可笑しいと感じる。
適度な温度を保てない自分の手足先に嫌気がさす。それは、裸になると余計に他の部分との違いを見せつける。
これだから、冬のお風呂は嫌いなのだ。
嫌でも、冷たい手先が常温の体に触れるたびにヒヤっ、とする。
シャワーを浴びるのも、湯船に浸かるのも、この手足先の冷たさだ。それは、ときに刃ともなろうかという勢いでわたしを襲ってくる。
あぁ、もう冷たいのだか温かいのだかわからないよ。
そう思いながらも、湯船に浸かる。
最初こそ、その温度差に慣れないものの慣れてしまえばあとは極楽だ。
長い髪を頭上よりすこし下で結い、肩までちゃぷん。と浸かる。
たまぁに、子供のように鼻の下まで浸かりブクブクと水泡をたててみたりする。
全身から、この湯船の温度に歓喜するよう疲れが癒される感覚がわたしを包む。
さぁて、と、良い時間まで浸かったあとは自身を綺麗にしたのちまたぴしゃり。と冷たい空気に身を投じる。
そそくさとその場をあとにし、まずは化粧水から。
こちらも、冬は嫌なのだ。せっかくの温い体温にぴしゃぴしゃと冷たい水をかける行為など、まるで自分を虐めているようにも感じる。
立て続けに乳液をつけたら、次はボディクリームだ。
フローラルの匂いに全身を包ませる。これは嫌いではない。しかし、やはり温度を感じないソレに体は過敏に反応する。
やっとの思いで服を着たら、もこもこの靴下と上着に自分の保温をお願いするのだ。
あぁ、今日も1日が終わった。と、ふかふかのベッドにダイヴする。
それこそ至福の時である。朝にさようならをして、夜にただいまをするその場所こそわたしの最大の幸せを具現化した居場所であった。
光るタッチパネルを、不器用に操作してあらかた時間が過ぎたら体が睡眠を欲求する。
そうすれば、たちまちにわたしは夢の中へと誘われるのであった。

そう、これはなんでもない「わたし」の日常の一部である。




○最後にひとこと。
わたしがやりたくて、実はわたしが作ったバトンでした。
ぜひ、皆さまの感性をわたしにプリーズ!してほしいです。


お疲れ様でした。


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