■華桜戦記/アルバムA■

※感謝※hit※
■華桜戦記/アルバムA■

■真木でしか裁けない・・・・■

話題:おいおい、まじかよ…
■替え歌を作るな私・・・・苦笑^^;

それはともかくとしてさっき母親にスーツとか何か色々仏間に準備したって言われたんですけど・・・・・・・・(対面したくない・・・・・/でも事前に衣装合わせしておかないとサイズが合うか・・・^^;


そんな事を思いながらとりあえず真木落ちです。・・・・・・・・・真木登場で一気に訪問数上がった時はビックリしましたが・・・・・・・・・・蘭姫嬢それだけ愛されてるんだな・・・・・と思って・・・なんか・・・・一人でニヤニヤしてようと思います(ヤメロ。
愛されてるならそんな話を作んなよ・・・とか思いながらこれからカイカセ。笹目を通してあまり意識してなかった恋愛感情とかそういう物が育まれていくんじゃないかなぁ・・・とか思います。

それにしても真木ちゃんヤリスギ・・・!!!!昇天してるよ(爆しょ・・・<黙れ。
そんな感じでもそもそと・・・現実逃避をしてました・・・あー・・・・・・・・面倒ごとは明日になってからでいいよぉー・・・・・・・苦笑汗汗汗汗^^;

■拍手4件目有難うございます^^;■

話題:ラクガキ
■とりあえずこの後まにっ子を含む全員からモブ男がボコられたのは言うまでも無い・・・・・・。
・・・・メイにいたっては学生服を着て「闇でしか裁けない・・・・・・」とか呟きながら来ると思う。(何


なんだかんだで全員に愛されてる蘭姫嬢・・・・・真木パパやったね!(黙れ^^;

■ダイナさんもびっくり!真木ちゃんが本編に登場しちゃったよ!?の回。■

話題:落書き
■真木ちゃんだったら確実に拳でバァン!!!!だよ・・・・!!!!!!かっこえぇ・・・・(黙れ/そしてこのカテゴリでいいのか私・・・・・・・苦笑汗汗汗汗汗^^;

■終わり■

話題:オリキャラ小説/文章
■「学生の本分は勉強する事じゃろう・・・?退学なんてさせるわけがないじゃろうか・・・・・・?」
そう言って目の前のソファーに座る偏屈と呼ばれる校長。シンドバッドはそう言った。
「でも私・・・・」
だんだん頭がはっきりしてきた・・・・・

”私は何も悪い事はしてないような気がする・・・・・・”

けど・・・・・・・・
”もうこの場所にはいられない・・・・・・”
居場所が無いと思ってしまう。

「・・・・・・・・・・悩みを抱えるのも学生の本分じゃ。・・・・十分悩んでいい大人になればいいんじゃ。」

そう言って笑顔を見せる校長だが。蘭姫はどうしたらいいか分からなかった。

と。ソコに
「蘭姫・・・・!!!!!!」
と生徒会長の華桜里利がやってきた・・・・・。

「生徒会長さん・・・・!!!!」

驚く蘭姫に「何もされなかったかい!??」といきなり彼女を抱きしめる生徒会長。
「・・・!?」

反射的に体が震えた。
「・・・・・・・・・大丈夫ですか。蘭姫さん・・・!?}

その後に続いたコードネーム鬼似鷹こと佐伯雪鷹の顔を見て蘭姫は何とか落ち着いた。
「すみません・・・私・・・さっき・・・・・」

正直な性格の蘭姫はやはりそこでも受けた出来事を言ってしまった。


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「・・・・なんて奴だ・・・・!!!!!!!!!」
そんな教師すぐにでもやめさせればいいんだ・・・・・!!!!!!!!!

と。怒り狂う里利にうんうんと頷く校長。
それにたいして
「え・・・待ってください・・・・!!!!!」
これ以上事が大きくなったらどうしようと蘭姫が心配そうにそこに入る。

「・・・・蘭姫さん・・・・」
その気持ちに気づいたのか雪鷹が頭をなでる。

「とにかく最初にその写真をあげた女子生徒を見つけたほうがいいんじゃないでしょうか・・・・・・?」

更衣室で蘭姫をとられたその生徒。・・・どうやって音のしないよう工夫して写真を捕らえたのか。


「・・・おい、おぬし。」シンドバッドが言葉を返す。
「女子更衣室の写真だからと言って写真を撮ったのは女子とは限らんじゃろ。」
そう言って話す校長に「え?」っと雪鷹が目を向ける。

「オイてめぇ・・・・・・・!!!」


その頃。華桜中社会科資料室では早退を取って学校を抜けてきたダイナが担任教師の前で睨みを利かせていた。


「ひ・・・っ・・なんですか・・・貴方は・・・!!!!!!!!ここは部外者は立ち入り禁止ですよ・・・・!!!」少々怯えつつも言葉を返す担任教師。

「あのサイトとこの写真のでどことはテメェだな・・・!!!!!!!女子更衣室の盗撮なんてしやがって・・・・・!!!!!!上からうちの蘭姫をターゲットにしやがったな・・・・!!!!」

そう言って担任教師の胸倉をつかんで携帯を奪い取る。

その携帯には多数の女子生徒の写真が記録されていた。

「そうやってガキの弱みに付け込んで甘い汁を頂いてたってわけか・・・・!!!!!!」


教師でなかったら思いっきりぶん殴ってやったところを・・・・・・・・・・・・・
そう思いながらもダイナはそれ以上は何も出来なかった。

サイトにハッキングをかけた時点で表ざたにすれば自分にも手が回る。

自分が出来る事はこの程度のことだけである。

「・・・・・・・」
そんな己の小ささにそれをかき消すようにらみを利かせるとダイナは男性教師にこういった。

「テメェも・・・・・”華桜高特別クラスの出身だな・・・・・”」

”特別クラス”以前の校長である厳武が作り上げた自分の利益のためだけの闇クラス。
エリートだけを選び抜いて自分の思うように動かしていたソレは厳武の失踪からスラム化した。

「・・・・・・・・・・・俺が俺じゃ無かったらテメェなんか叩き潰してやったものを・・・・!!!!!!!」
そう言ってダイナは自分に戒めるように目線をそらすとその携帯を叩き割った。

その程度でデータの全てが消えるわけではないが。
自分に出来るのはその程度の事だけだった。


「・・・・・・・・自主退職を選ぶ事じゃな・・」
そこにやってきたのはシンドバッドと蘭姫達であった。
「先生・・・・・」

”信じられない”というような様子でソレを見つめる蘭姫に男性教師は
「君が・・・・・好きだったんだ・・・・・」とそう寂しげに言った。


「最後に・・・口付けだけでもさせてくれないかい。」

そう言って寂しげに笑う教師に蘭姫は先生・・・と駆け寄りたくなったが雪鷹がそれを抱きとめた。
「一時の感情に揺さぶられるのは学生の特権ですが・・・・今回だけは許せませんね。」



そう言って男性教師の彼は即日中に辞表を出した。


「次の問題は・・・・・・・・・・・・・・所属クラスか・・・・・・」

そう言ってダイナがはぁとため息をつく。

そこに「お兄ちゃん・・・・・」蘭姫が心配そうに顔を上げる。
”私のせいでおにいちゃんの居場所まで失ったらどうしよう・・・・”

その上からの先ほどの行動である。


「安心しろ。蘭姫。・・・・・お前は俺が守ってやるから」

にっと笑って頭をなでるダイナに初めて蘭姫は安堵した。
そして緊張の糸がほぐれたのかぽろぽろと涙をこぼした。

先ほどの、もう一人の男子生徒のことも気になるけど・・・・・・・自分は・・・・・・・・・・・・

改めて。そう思った。

”やっぱり自分の好きな人は・・・・・・・・・”



そう思い教室に戻る。今度は自分のかばんがどこかへ消えていた。

そして同行する校長と雪鷹。ダイナの姿に生徒たちがざわざわと騒ぎ出す。


「オイてめぇら・・・・・・」
ダイナが睨みを効かせてそう言おうとした瞬間。


蘭姫がソレを止める。
「皆・・・・ごめんね・・・・・・・。」
何故か謝りだす蘭姫に周りの生徒たちが戸惑う。


「私・・・何も分からない事ばかりで皆に助けられながら生きてきた。・・・・今日はじめてそのことを知ったのはみんなのおかげだと思う・・・・・」

そう言って蘭姫は笑顔を見せてお辞儀した。
このまま学校をやめよう・・・・・・・・


そう思ったときだった。
「早乙女・・・・・・・!」
男子生徒の一人が言った。


「明日も・・・・・・学校・・・・・来るよな・・・・・・・・?」

どうやらその気持ちを察したのか少しだけ罪悪感に囚われたソレは純粋にそういった言葉を出した。

「・・・・・・」
蘭姫は少しの沈黙の後「いいの・・・・?」
と答えた。


「私・・・・・・」
その中で遠巻きにずっとソレを見ていた女子生徒が口を開く

「私は・・・蘭姫ちゃんのことが好き・・・・だから・・・・!!!!」


それにつられてまたざわざわとざわつく生徒達。
「学校に・・・・来てもいいの・・・・・・?」


そう言った蘭姫にいつの間にか生徒達は涙を流していた。


「いい仲間に恵まれているじゃねぇか。蘭姫」
そう言って蘭姫の背中をバンとダイナが叩く。


「カバンはまた買えば済みますよ。・・・・・・でもこの”瞬間"は絶対にお金で買えるものじゃありません。」
そういう雪鷹に

「皆・・・ありがとう・・・・・///」
蘭姫はぽろぽろと涙をこぼした。





白刃先生。・・・・・・・・・やっぱり・・・・・・私はあなたが好きです・・・・・・・・・・・・

蘭姫は改めて自分の奥底の気持ちに気づくのであった。



■END■

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■こんなきれいごとはまず在り得ないと思うけど・・・・でも善悪が分からない幼いながらにやってることだから奥底には罪悪感があってもいいとは思うけど・・・・・・

そんな感じで最終的に蘭姫が”本命”への想いに気づく話になってしまった・・・・
とりあえずここまで読んでくださり有難うございます。カセンといい蘭姫といい女子生徒は皆誰かしらにわいせつ行為をされている・・・・・・・・・なんてこった苦笑^^;


そんな事を思いながらまたも”特別クラス”が出てきました。ダイナのお仕事ですね。この後ソレがどう関ってくるのかは行き当たりばったりの私には分かりませんが・・・次はどんな担任に出会うんだろう。いい恩師に出会いたいものですね。そんな感じでここまで読んでくださり有難うございました。有難うございます^^;

■蘭姫回続き。■

話題:オリキャラ小説/文章
■「ん?何だコレ・・・・?」

最初に異変に気づいたのはネットサーフィンをしていた早乙女ダイナその人であった。
「・・・・・・華桜中の裏サイトか・・・・・・・・・」
ソレは学校でのコミュニケーションを装った誹謗中傷のサイトであった。


画面をどんどんスクロールしていくと分かる華桜中の生徒の闇。そして一つの記事にダイナは目を見開いた。

「蘭姫・・・・・?」


それは更衣室内であろう。着替え中の蘭姫の姿であった。ソコには色々と誹謗中傷の文字が書かれていたが余りにも鮮明に映っている蘭姫のソレにダイナはかなりの怒りを覚えた。


「消えろ・・・・・・」そう言ってダイナはそのサイトにハッキングをかける。
その程度で等の蘭姫は助かる事は無いのだがソレが事件の始まりだった。


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「何これ・・・・?」
朝。蘭姫が教室に入ると黒板の文字が眼に飛び込んできた。
最初に目に飛び込んできたのは大きく書かれた相合傘。
それは先日蘭姫にチョコを渡してきた男子生徒と自分の名である。

そしてその周りに飛び交う誹謗中傷の文字。
クスクスと笑い声が聞こえてきたので周りを見渡すと相手の男子生徒のほうは教室には居なかった。

只机の横にかばんがかけてあったので、登校はしたもようである。
「えっと・・・・・・あの・・・・・・」
蘭姫が振り返って教室を見やる。

しかし誰も返事をしない。
「あ・・・・・!」
暫くすると教室外のドアからもう一人の被害者。例の男子生徒が現れた。

「〇〇くん・・・・・!」
そう言って蘭姫が駆け寄ろうとする隣を彼はすっと無視するように通り抜けるとガシガシと黒板の文字を消した。


「早乙女さん・・・・・もう俺に話しかけないで・・・・・・」
冷たい視線でそう言われた。

「でも・・あの・・・・!」そう言って困ったように顔を上げると目が合った。
「俺・・・もう学校辞めるって決めたから・・・」

「え?」

「親に言って・・・転校する。・・・・・これもみんなあんたのせいだ・・・!」

そう言って彼はカバンを手に教室を去っていった。

”私のせい・・・・・・・・?”

蘭姫は困り果てた様子で立ち尽くす。

”なんでこんなことになったんだろう・・・・・・・”
そこに


「おーい・・・!イチゴパンツ・・・!!!!!」
男子生徒の声が聞こえた。

「ネットで見たぜ!お前イチゴの下着はいてんだろ・・・・!!!」


”え・・・・・?”


ネット・・・・・・・?
よくは分からなかったが確かに蘭姫はイチゴの下着を持っていた。

「どういうことだろう・・・・・」

と。そこに。「着席・・・!」と担任教師がやってきた。
中途退職した白刃の代わりに蘭姫のクラスの担任になったその教師。


「早乙女さん・・・・あとで社会化資料室に来てくれませんか?」

にらまれるようにそう言われて。蘭姫は「はい」と答えた。

朝の会の時間は何だか他の男子生徒に舐めるような目で見られた気がする・・・ソレは気のせいかもしれないが・・・・・・・・

ふと机の中に何かが入っていることにづいた。
それは”死ね”と書かれたカエルの食玩であった。

”なんでそういう風に言われなきゃいけないんだろう・・・・・・”蘭姫はそう思いながら時間が過ぎるのを待った。
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「オイ雪鷹・・・・・・」
昼休み。ダイナが雪鷹に電話をかける。

「・・・・・・そっちの・・・華桜中のことなんだけどよ・・・・・・」そう言ってばつが悪そうに話すダイナに「分かってます」と伝える雪鷹。

どうやら彼も学校の異変には気づいてはいたようだ。
今華桜中で動けるのは同僚で中学校勤務の雪鷹だけだった。

「お前ん所の生徒会長と三獣鬼たちでなんとか事をおさめらんねーか・・・・・?」

そういうダイナに雪鷹は
「難しいですね・・・・」と答えた。

一度生徒内に広まった闇は中々回収はできないだろう。
そんな会話をしている中。次の事件が起こった。

---

「来てくれましたね。早乙女さん。」
華桜。の姓ではなく早乙女として蘭姫の名を名乗っている彼女は理事長の隠し子である。
しかしその事実を知るのは一部の人間のみであった。
「早乙女さん・・・・この画像は・・・知ってますか・・・・?」

そう言って男性教師が見せたのは一枚のスマホ写真であった。
「このイチゴ柄の下着を着た生徒は・・・・・早乙女さん。貴方ですか・・・・?」

「え・・・・!?」
驚いた。ソレを始めて目の当たりにした蘭姫は何故そんなものを先生が持っているのだろうと驚いた。

そして次に感じたのは得体も知れない恐怖心であった。
「先生・・・何でそんなものを・・・・?」


「・・・・これは・・・ある場所で配られていた画像です。もしこれが早乙女さんだったら大変な事になりますよ」男性教師はそう続けた。
「大変な事・・・?」
蘭姫が少々肩を震わせながらそう答える。

「えぇ・・・なので。この画像が上に知られる前に。コレが本当に早乙女さんの写真かどうか確かめさせてもらえませんか?」

「え?」

"確かめる・・・・?”

「何を・・・・・・?」

そう言って顔を上げた瞬間男性教師は椅子から腰を上げて近づいてきた。
「もしそれが早乙女さんだったら同じ下着を着けてるはずですよね?」

「服を脱いで本物かどうか確かめさせてくれませんか?」


「え・・・・・?」

行ってる意味が分からなかった。
男性教師の目線はどこか異常であった。
「下着の下に隠しているかもしれませんから・・・・・・・下着も脱いで先生に渡しなさい。・・・・・・・・靴下は・・・・・学校指定のものだから脱ぐ必要はありません。」


"何を言ってるんだろう。この先生は・・・・・”
でも・・・・・・・・

「先生は。早乙女さんを助けようとして言ってるんですよ。・・・・・この意味が。分かりますよね?」
そう言って何故か男性教師に抱きしめられた。

そして後ろに回されたその手がスカートの中へと忍び寄る。
「自分でできないなら私が手伝いますから・・・・・・・・”早乙女さんじゃない”という証拠を見せてくれませんか?」


異常である。

「やめて・・・・ください・・・・」震えるように小さな声でそういうが体が動かない。
そうしていつうちに男性教師の手が下着の中へと入ってきた。

「今日は何色の・・・下着をつけてるんですか・・・・・?」

はぁはぁ・・・と急に男性教師の呼吸が荒くなってきた。

”動けない・・・・”


”誰か・・・・!!!!!!”


「白刃・・・・・先生・・・・・!!!!」
ポロリと涙をこぼしながら小さくそういった瞬間。蘭姫のその言葉をかき消すように大きく校内放送がなった。


「早乙女・・・早乙女蘭姫さん・・・至急校長室においでください・・・・・!!!」

その放送に男性教師は「ちっ」と舌打ちをするとその手を離して蘭姫のほうを向いた。
先ほどまで蘭姫の後ろのふくらみを触っていた手がその肩をつかむ。

「今の事は・・・絶対には校長には話さないで下さいね」

声は穏やかだが目が血走っている。
「は・・・・はい・・・・」

蘭姫は先程とは違う恐怖を感じたが”助かった”とばかりに急いで校長室へと走っていった。



「・・・・・・」

しかし。その校長室の前に来て。初めて事の重大さに気づく。

ハァハァと走ってきた後の小さな身体を揺らしそして無性に泣きたくなった。

「お兄ちゃん・・・・」

どうしよう。私のせいでお兄ちゃんが職を失ったらどうしよう・・・・・・。最初に出たのは”自分は退学させられるのであろうか”だった。

だが次第にその前者の気持ちが大きくなり。最後は涙が溢れてきた。

と。そこでキィィと校長室のドアが開いた。


「おおお・・・・」
見慣れた顔の校長。シンドバッドが蘭姫の顔を覗く。
「どうしたんじゃ。ん?何か怖い思いをしたのか・・・・・・?」

そう言って顔を覗き込むソレに蘭姫は抱きついた。

「先生・・・・・・私///!!!」

怖かった・・・・!!!!!!
そう言って蘭姫は今日会った出来事を全て校長に打ち明けた。



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■翌日ではなく後日の出来事になりました。
なんとなく冒頭が浮かんだので書いてみたのですがこのお話の続きはどうなるのだろう・・・・・・・・・そんな事を思いながら続きを書こうと思います。いきあたりばったりでスミマセン^^;

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■HN:ア○ツマ○ミ/流○戒■
■流良戒/アキツマナミ■さんのプロフィール
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■(※中傷苦情荒らしその他コメント全て拒絶します※)/■毒垢日記/3垢目■
■創作(オリジナル)と真木司郎(絶対可憐チルドレン/絶チル)が大好きな夢追人です。時々ネタバレとエロが入り乱れた乱筆乱文も発生いたしますので苦手な方はご注意ください。/↓創作倉庫です;■仕事依頼/素材配布/小説■

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