惚気はない


エイプリルフールでもないのに、毎日何かしら嘘を吐いているような気分になり勝手に息苦しいなぁと感じる
根暗もぐもです(°_°)

ネガティヴモードでつらつら言いたい事だけ言います。
ちゅうい。


何でもなくないのに
何でもない
機嫌が悪いだけなのに
体調悪いから
と口数少なくなってるのは
その原因をわざわざ口に出して言いたくはないから
そして、言ったところで変わらないものだとわかっているのです。
ちょっとずつ短気になったり感情的になったり
憂鬱になるのはよくある事なのに(特に月1のアレ前だったり)
自分の体調のこと、気分の事なのにうまくコントロールが出来ないものです。
昔、なんで自分の事のくせにコントロール出来ないの
と怒られた記憶があります。

怒られて治るんだったら簡単だよなぁと今になっては思いますが、たまに思い出して凹むぐらいには
あぁ。理解してくれない。する気もないんだなぁ。と悲しい気持ちが、よりネガティヴを引き起こしてどん底へ沈む訳です。


ネガティヴがガラガラとひもを引っ張って
ほら、これもまだ解決してないし、まだまだ私はこの記憶で何度も悲しくなれるよ、と脳内のスクリーンに映し出しだりするともう止まらないですよね。



理解してもらえない
共感してもらえない
分かろうとしてくれないのが、私は何より自分には興味がない、私という器だけみていて、本当の中身は見えてないのかと、とっても苦しくなるのです。

言うほど自分が自分のことを分かってはなかったり
自分が相手を分かってあげれないところなんていくらでもあるんですが

嫌だった事を、繰り返されたら
同じように私は毎回傷つくし、悲しいし、苦しいものです。

昔の事なのに過ぎた事なのに
毎度毎度、それに苦しめられるので慣れとは、順応性とは自分には通用しないんだなぁと思いました。


たのしいことをしても
負の感情が勝ってしまったり
だいすきなひととよるをすごしても
根暗思考が晴れずにいたりするのは、性格や考え方が
もうそこに定着してしまってるから。







うちのこ


話題:猫

うちのこ、ろろ君について書こう。

ろろ君は、譲渡型猫カフェにいた、元ノラくんでした。
猫カフェ時代のろろくんは、”ぬこ”といい
名前が付いていて、それをカフェのHPで知った時、こーらさんと2人で、改名しよう。と決まりました笑

ろろくんは人慣れしていて、落ち着いた性格で
周りで仔猫が鳴いていると、心配そうに近寄っては、ずっと見守ったりしているお兄ちゃん的存在だと我々は思ってました。
あと、猫カフェに行っても、だいたい寝ていて、いないと思ったら裏スペース(スタッフルーム)で寝ていました。

我が家に来てから
最近はデレデレに甘え、よく遊びたがり、夜は一緒にベッドで寝て、たまに生意気に噛んだりしてます。

こーらさんの特訓により
おすわり や、 お手 を覚えたのは本当、頭の良い子なんだと親バカ全開です。
猫じゃらし投げたら必ず取って戻ってきたりね、可愛いです。

ちょっと病弱というか、気になる事があったりして病院にたまにお世話になりますが
ハンサム、イケメンと言われる美にゃんで、鼻が高い思いですヾ(*・ω・*)ノ

たまにろろくんの話もちょいちょい混ぜたいですね。
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