■華桜戦記/アルバムA■

※感謝※hit※ ■華桜戦記/アルバムA■

■昨日のリベンジ■

話題:ラクガキ
■とりあえずもうすぐ衣替えだなと思ってなんとなく制服をうろ覚えで描いたのですが^^;
企画に参加させていただいてる都合上ソコは企画主様に失礼かなと思ってちゃんと資料見ろよとか突込みをいれたいなと思いながら・・・・・^^;
肌の色を塗るよりこのほうがかっこいいんじゃないかと思って塗ってみました。

部長は白いほうがにあう・・・・・・・いや黒制服も似合うと思うけど苦笑汗汗汗汗汗汗汗^^;

■文章練習と言う名の・・・B鳳太編■

話題:突発的文章・物語・詩
■「牧場王に私はなる・・・・・!!!」時は本日。日曜日。ア〇ツマ〇ミは華桜戦記を飛び出して牧場へとくり出した。

・・・・・・・・・笹目和美ノートL
本日の笹目和美は・・・・・・・

神風鳳太はノートに書いてある文章を無視して上から観察ノートを書き足してきた。
今日の笹目和美はノートを拾いそれを小鳥のような声で口に出そうとしたが小さな口元がパクパクしただけでその声は発せられなかった・・・・・・・・・

事細かに記載されたそのノートは正直読んだ人間にキモイといわれるほどである。
・・・・・・・・ちょくちょくいたるところに落としていくため教師にも苦情が入っていた。

そんなわけで彼は今度は落としたノートの変わりに誰かの日記にソレを書き足していく。

「鳳太様・・・・・流石にそれはないんじゃないないでしょうか・・・・」

「・・・・・・っ・・!?????メイ・・・・!?????????」
突然と後ろから現れた猫忍メイの発言に驚きながらも彼は手元のノートを動かしていた。


「あ・・・笹目様〜・・・・・!!!!」意地悪というばかりに鳳太の隣から笹目を呼び出そうとするメイ。
「ヤメロ・・・!!!!!笹目和美に見つかる・・・・・!!!!!」

鳳太がそう言ってメイを止めようとする脇でチリンと小さな鈴が鳴った。
どこかで見たころあるような・・・無いような猫が通りすぎた・・・


「アレ・・・・・?」鳳太がそう言って視線を変えた瞬間にはもう笹目はその場所を去って行った。
「今日はいたるところでノートを見かけますね。」
さっきも校内の掲示板近くでノートを拾ったんですよ。

そう言ってメイは鳳太の持っていたノートを強引に奪い取ると校舎の方へとブン投げた。

「あ・・・・・・何するんだ・・・・メイ・・・!!!!!!!」

「作者に届きますように・・・・・」
まるで流れ星にでも願いをかけるように流れていくノートを見ながらメイは静かに手を合わせた。


その後ノートは交換日記のごとくマシロに拾われて使う事になる・・・・・・・・

■END■

-------
※メイちゃんノートブン投げんなよ・・・・・・
そんな事を思いながら鈴をつけた猫はどこの猫だろうと思いつつ・・・・・・今度は学パロの方に走りたかったけれどもここで一旦泊める事にした。

・・・・・・蘭姫嬢とかダイナさんとかカセン嬢とかに拾われたい・・・(何を見られたがっているんだこの痴女は・・・・・そんな事を思いながら消えようと思いますここまで読んでくださりありがとうございました^^;

■文章練習と言う名の・・・A雉鷹編■

話題:突発的文章・物語・詩
■「牧場王に私はなる・・・・・!!!」時は本日。日曜日。ア〇ツマ〇ミは華桜戦記を飛び出して牧場へとくり出した。

そして昼過ぎ念願だった赤カブの報酬としてサイロをゲットしたア〇ツマ〇ミは早速登って窓から外を覗いてみた・・・・・。可哀想なことに彼女のアバターは顔がでかくなんとも滑稽な姿であった。

「窓が小さすぎるのである・・・・・!」まるで顔出し看板だ・・・・!!!!!!!!そんな事を思いながらも早速ゲットしたサイロと裏庭に飾って喜んでいると急に眠くなってきた・・・・・・。

「何だコレは・・・・・・・・」
佐伯雉鷹は何故か掲示板に吊り下げてあったそのノートを読んでため息をついた。
誰が落としたのだろう。ソレは分からないが親切な人間が道端で拾ったソレを目立つ掲示板に吊り下げて行ったのであろう。

「文章力が無さ過ぎる・・・・・!!!」
冒頭の出だしは悪くは無いが続く言葉がそれっぽくなっていない・・・・・・・・・・・!!!
雉鷹は冒頭文から某漫画作品を思い出したがすぐにそれはかき消された・・・・・


「・・・・・・29点。」と言ったところか・・・・・・・

「フン・・・・・」

佐伯雉鷹はノートに赤ペンで点数をつけるとソレをまた掲示板へと戻すのであった。


その数日後今度は彼は禁断の魔導書アラージフを拾うのであった・・・・・・・・。(何ソレ・・・

■文章練習と言う名の何か・・・・■

話題:突発的文章・物語・詩
■「牧場王に私はなる・・・・・!!!」時は本日。日曜日。ア〇ツマ〇ミは華桜戦記を飛び出して牧場へとくり出した。
目的は特大赤カブを引っこ抜く事。そのためには救援を願って協力者を集めなければならない。

・・・・・ア〇ツマ〇ミは苦戦した。早朝最初のレベル21の赤カブでなかなか協力が得られなかった・・・・・・残り15分。何度も着てくれた救援者にチャットで泣き言をいいそうになったところ励まされなんとか目的を達成した。
彼女はその時かけられた励ましの言葉を忘れないであろう。まるで運命を感じたような晴れ晴れとした気分だ・・・・・

「なんですの・・・・コレ・・・・」
笹目和美は半実況のようなその日記を口に出して読んでみようとしたが途中でそれをやめることにした。
その辺に落っこちてあったノートをまるで台本を読むようにためにし呼んでみようと思ったがあまりの文章力の無さに読んでて気恥ずかしくなってしまった。

フイとソレから目を離し元の場所へと戻そうとするとちりんと。鈴を鳴らして小さな猫がソレを拾って去って行った。どこの猫だろう・・・・よくは分からないがどこかで観たような気がする・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・そして笹目は数日後今度はデ〇ノートを拾うのであった(怖いよ・・・!!!!!!<笑?^^;

■おはようございます!■

話題:おはようございます。
■足の疲労感が酷い・・・・・・・・!!!!普段どれだけ歩いてないか・・・!!!!!!<苦笑^^;

そんな感じで今日も天気がいいですね。今日は普段なら配達無いと思いますがどうだろうか・・・・・
あとは室内作業でうとうとしないかちょっと心配ですが^^;

とりあえず起きてきましたなんとか少しだけ寝れましたおはようございます。起きたら足の疲労感がぶり返してました^^;

って言う感じですかねとりあえず。ご飯も薬も摂取したので少しのんびりできます。
色々資料探したり服選びしたり部屋を散策するようなのでこれにて失礼致します。
とりあえず頑張って行って来ますね^^頑張ってきます。以上。ア〇ツでした^^;

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■HN:ア○ツマ○ミ/流○戒■
■流良戒/アキツマナミ■さんのプロフィール
性 別 女性
誕生日 2月24日
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